一つ返事。

暇だなぁ・・・アイツって思わないでください。柏ののり口までが、糞みたいに、そうウンコみたいに混んでいて、ヤンジャンもオーリーも読み終わっちゃって、やることがないのです。
始まります、男の美学。
誰もが、人とかかわっている限り、人からモノを頼まれます。
勿論頼む事もあるでしょう。
それは、お金を貸してほしいだったり、恋のキューピットちゃんになってほしい。
はたまた、アイツを弾いてほしい・・・。
かもしれません!
しかし、相手だって相当考えた上で、頼んでくる。
これは正に、オトコの正念場の試験であります。負ける訳には行きません!
なんでもかんでもって話じゃありません。
頼んできた相手だったり、
自分が応えてあげられるキャパを越えすぎていたら、話しは別です。
兎に角、一発で、
いいぜっ!
そう答えられるオトコはクールでナイスなのです。
一時間後に、電話してきて、
やっぱ、いいよ・・・。
は、無し。
モーリーも、そうなろうと毎日励んでおります。かつて、モーリーの頼みに、一つ返事で、
サラッと、いいぜっ!
応えてくれたオトコがいました。
しかも、やっと口説き落としたピーに自分のピーを挿入する寸前に、ベッドからモーリーのトコまで来てくれたのです。
この場合、オトコから、漢。
この文字に変わります。見事にCOOLでございました。
漢の一つ返事の話しでした。 morry



































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