お久しぶり。

仕事を終わらせ、友達とふたりで高校の時の恩師に逢いにやってきました。
モーリーのアホ加減が、一番ピークの時に世話になり、今もなお、助けてもらっております。
この男がマナブ君の父親でございます。
一番手が掛かったけど、一番楽しい時間だったって言ってくれます。
謹慎になった時も、火事一歩手前の事件、壁破壊、その他諸々、多大な迷惑をかけました。
しかし、この男は動じる事もなく、いつでもかかってこいっ!と、駅前の中華屋で、一杯ひっかけていました。
毒食わらば皿まで。
モーリーの腕に入ってることわざは、 先生が選んでくれました。
毒を盛られたら皿まで食う勢いで行けとの事でした。
このヒトに逢えてなかったら、ろくでもなかったなぁって。
morry







































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