鈴木雅 之プレミアムライヴ。

おいおいっなんて思わないでください。
チョーやばいでございます。
夢で逢えたら から始まり往年のヒット曲、かまやつ様のカバー、夜空ノムコウまで。
言葉が当てはまってるかわかりませんが、アバンギャルドでございます。
薔薇をさしたグラスの横で、座りながら、

鈴木雅之です・・・、

MCが唄の間にあり最後に、
改めて鈴木雅之です、どうぞよろしくぅ、イェイ!・・・。
以前何かの番組で、オンナを落とそうとしたら、気がついたらオチてた・・んだよね。
とおっしゃってました。モーリーもオチそうです。
morry

PJ HARVEY

コイツはかっこいい。
キャミにサンダルにサンダーバード。
唄もダラダラしててかなりいい。モーリーも女だったら、こんな感じで生きたい!いまの体型でキャミを着てギターもった絵はありえないけども。観てみてくださいな。
morry

DEATHPROOF。

クエンティン・タランティーノ。
ずぅーっと楽しみにしてました。
すんごい映画です。
登場してるクルマ、スタント、音楽、映像兎に角やばいっ!
映画はこうでなくっちゃ。って感じ。
エンディングの潔さ、タランティーノの顎はだてに割れてません。
内容を書いちゃうとつまんなくなってしまうので書きません。
スゲェヨ! morry

私立探偵濱マイク。

滅茶苦茶有名ではあるが、このシリーズは毎回監督が違う。
特にモーリーお薦めが、最終回。
監督が利重 剛、この監督の映画は 昔から好きで、高校ぐらいの時、ザジという横道坊主のボーカルが主役の映画を3回ぐらい観に行った。しかも学校行かないでひとりで。それは 置いといて、最終回、ビターズエンド。
マイクの旧友として、SIONが出てくる。
中身は観てください。
因みに題名のビターズエンドとは、あくまで、最後まであきらめないで。to the bitter end
モーリーは、この題名が好きで好きで、腹に彫ってしまいました。to theを忘れて・・・。
にがい、終わり。
ちゃんと確認してからいれましょう。
moRRy

Samurai fikushon

結構前に出た映画ですが、いつ観ても新鮮でカッコいい。しかも、映像がヤバい。音楽がやばい。できる事なら、布袋は、ここで映画に出るのをやめてほしかった。
と、いつも思うモーリーでした。
お侍は、やっぱりカッコいいのです。